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映像・アニメーション作品:動画作品(2006年度)

※Webに掲載しています作品には、著作権の関係で音声が付いておりません。あらかじめご了承ください。

動画作品(2006年度)

入学7ヵ月後

1本目の動画である中間制作の作品です。

入学12ヵ月後

2本目の動画である修了制作の作品です。

岩田 良宏さん

Herbstmorgen

ここがポイント

秋の朝日の中の古い街並を表現しました。街並や建物のスケール感を出すことと壁の質感を表現することに力を入れました。

Holy Blade

ここがポイント

テーマは、遺跡の奥で一振りの剣と出会う女剣士です。剣の重さを意識したアニメーションを心がけました。

遠藤 工さん

銭湯

ここがポイント

昔なつかしの銭湯を表現してみようと思って制作しました。個々のキャラクターに味が出るように、モデリングに力を入れました。

ROOM

ここがポイント

老人の住む不思議な世界を表現しました。物の存在感や光の存在を意識して、リアリティのある空間作りを目指しました。

荻原 悠司さん

Formula Type Zero―prologue―

ここがポイント

女性のF-1ドライバーが、初めてのレースに挑む心境を表現しました。F-1カーのモデリングにこだわりました。

Mystery Sea

ここがポイント

海の神秘がテーマです。太平洋・インド洋の魚と海をイメージして作りました。魚と海の質感、魚の動きをご覧ください。

落合 昭仁さん

PUNISH STORE

ここがポイント

コンビニでありえないシステムで万引き犯を探し出し、追い詰めていくストーリーです。エフェクトと機械アニメーションに力を入れました。

VFX CLIPS

ここがポイント

実写素材とCGとの合成をやりたくて作りました。WAO内をロボットが歩いている風景を自然に見せるために、ライティングを工夫しました。

神田 遼さん

Ballroom Dance in Tango

ここがポイント

タンゴのメリハリのある踊りを再現しました。アニメーションを重視して作った作品です。

ACQUA DI GIO

ここがポイント

森の神秘をテーマに、森と遺跡の静かさと戦闘のスピード感を表現しました。力を入れたのは、煙や水の表現です。

西山 佐智夫さん

トリとスケボー

ここがポイント

キャラクターアニメーションを重視し、キャラクターの感情が伝わるように気を配りました。

Ride to the Hills

ここがポイント

フリースタイルモトクロスの躍動感と自由を表現しました。バイクの疾走感、パワー感を感じてください。

野村 暢一さん

Weiterfahrt

ここがポイント

ある出来事をきっかけにして、別の出来事を思い出すという、よくある行為を表現しました。メリーゴーランドのモデリングに力をいれました。

La fille a l’ombrelle

ここがポイント

風の表現をするために、softbodyやPaintEffectsを使用。質感の向上のため、所どころでRendererを使い分けました。

山形 一弥さん

AIR FANTASY

ここがポイント

飛行機や雲など、それぞれの質感表現を重視し、できる限りCGに見えない映像になるよう心がけました。

BIG WHEEL

ここがポイント

テーマは破壊です。車の滑らかな動きを出すためのセットアップと、潰れる車の形状表現に力を入れました。

山田 茂人さん

PING PONG

ここがポイント

ロボットが卓球をしている様子を表現しました。ロボットならではの、無機質なイメージとロボットらしい動きを心がけました。

渋谷散歩

ここがポイント

観る人の意表をつくような作品、おもしろいと思ってもらえるような作品をめざしました。実写素材にCGのキャラクターを合成しています。