現在位置
ホーム > 映像・アニメーション作品:動画作品(2008年度)

映像・アニメーション作品:動画作品(2008年度)

※Webに掲載しています作品には、著作権の関係で音声が付いておりません。あらかじめご了承ください。

動画作品(2008年度)

入学7ヵ月後

1本目の動画である中間制作の作品です。

入学12ヵ月後

2本目の動画である修了制作の作品です。

木全 俊明さん

日本の女性は美しい

ここがポイント

弓道をする女子高生を、フォトリアル調に作りました。特に、キャラクターの顔に力を入れました。

Bloody Mary

ここがポイント

美しい映像を作ることをテーマに、リアルなキャラクターの造形やフェイシャルアニメーションによる感情表現をめざしました。女性の不敵な微笑みがポイントです。

川原 祐介さん

DESTINY

ここがポイント

トゥーンシェイダーを用いて動きのある映像にしました。アニメーションとカット割に力を入れました。

Veronica

ここがポイント

アニメ番組のオープニングのようなムービーを目指しました。アニメーションと気持ちのよいカット割にこだわった作品です。

金 将由さん

無題

ここがポイント

修了制作のための準備運動と位置づけ、トータルバランスのよい作品を作ることを心がけました。

BGmovie

ここがポイント

“美しい映像を作る”ことをテーマに、Back Ground(背景)ムービーを作りました。1フレームごとに美しい構図を計算し、一連の流れで魅せられるよう工夫しました。

鈴木 秀幸さん

hunt

ここがポイント

弱肉強食をテーマに、リアルな世界というよりキャラクターを生かせるような世界観にしました。

Ocean

ここがポイント

15秒間の中で幻想的な雰囲気の映像を作りました。海中の水しぶきの表現や質感の変化に力を注ぎました。

高崎 周子さん

white element

ここがポイント

音の同期と奥行き感を表現しました。必要最低限の構成要素からなるアニメーション、モーショングラフィックがポイントです。

Transmuted Express37

ここがポイント

色・形・空間の変化をテーマに、D51の機関車が富嶽三十六景の赤富士の世界へ直進していきます。クールなテイストから粋な世界観へ変化する様子を見てください。

森吉 篤樹さん

高跳

ここがポイント

高跳を通じて人の躍動感を伝えました。体を傾けて走り出すところと地面を蹴って背面跳びをするところが見所です。

クレアとヌクミンのお留守番

ここがポイント

見ていて和める雰囲気が出せるよう心がけました。背景の質感に注力し、ランプの灯りのようなライティングになるよう心がけました。

福原 秀樹さん

蚊トリックス

ここがポイント

キャラクターの感情等をわかりやすく伝えるように、アニメーションに力を入れました。人を笑顔にできる作品づくりがテーマです。

通勤快足

ここがポイント

自分がサラリーマンである特性を生かして、渋谷から品川へ通勤する様子を映像にしました。クオリティの高い質感にこだわりました。

尾形 英貴さん

ここがポイント

一連の動きを違和感なく見せ、キレのあるアニメーションに仕上がるようにしました。できるだけ静止している部分はなくし常に動いているよう心がけました。

Fight

ここがポイント

二人の男が路地裏で戦うアクションムービーです。キャラの違いを出すために、二人の顔のモデリングに力を入れました。

三冨 浩気さん

巡礼者達の帰還

ここがポイント

人体の集合体が動く映像を作りました。巡礼者たちが故郷に帰ってきたときの安堵感と、廃墟になってしまった不安感を色彩で表現しました。

彼岸の恋人

ここがポイント

トンボ玉などのガラスの造形物が動く映像を作りたいと考え、不思議な空間を表現しました。綺麗な色の組み合わせになるよう心がけました。

木村 祐介さん

food chain

ここがポイント

生物の弱肉強食の世界をコミカルに表現しました。キャラクターのデフォルメ具合やアニメーションなど楽しい世界観となるよう注意して作りました。

Colossus

ここがポイント

重量感とスケール感のある映像を目指しました。砂漠を歩く巨大な蟹が大きく見えるよう、カメラワークやライティングなどに気を配りました。

山城 正也さん

Big snake's fang

ここがポイント

テーマは“Japanimation”。カッコイイ感じを出すために武器の動きで表情が出せるようこだわりました。

Enchantress

ここがポイント

戦闘シーンのアクションや演出にチャレンジしました。キャラクターのアニメーションや迫力あるビーム・魔方陣が見所です。

荒井 修平さん

COLLECTION

ここがポイント

4台のマシンを制作し、ショートムービーとして作りました。美しく、迫力ある映像となるよう心がけました。

Vehicle BATTLE

ここがポイント

スピード感とインパクトが出せるよう意識して作りました。カッコ良くトランスフォームする様子を見てください。